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FC2もTwitterも同じ人達が監視しているのかも。ブログUP直後スパムフォロワーがつきました。
こんばんは

今日18時半過ぎ頃見たところ、「ブロともの最新ブログ一覧」の表示が戻っていました。記事に書くと戻してくれるんですね。

ichiran.jpg
19700101.jpg
↑昨夜の表示はこれ

今朝の記事FC2様☆文字化けなどのいやがらせをするということは図星かな?をUP後、Twitterの私のアカウントに一度に4人も、スパムのフォロワーがついていました。いつもスパムが湧くのは、放射能関連のツイートを「#脱原発」など拡散タグ付きでつぶやいた直後で、今回のようにブログを書いた直後に湧いたのは、初めてです。しかもブログ記事の更新については、まだツイートもしていません

なおかつ、湧いたスパムのプロフィールの特徴が、今日湧いたものと原発関連の直後で湧いたものと、同じでした。全くつぶやいてなくて、自己紹介文はいつも定型で「下らない一文…(笑)」と特徴的です。

ということは、FC2もTwitterとつながっている、ということでしょうか。
総務省が雇ったネット監視会社、アサツーDKがどちらの不正にも関わっているのかもしれません。

日本が、言論の自由を奪うファシスト社会になりつつあります。だんだんと、戦時中の日本や、中国や北朝鮮などの軍事国家の政治に近づきつつあります。

これは日本に住んでいる誰にとっても無関係ではないと思います。
自分は目を付けられるような記事を書かないから大丈夫、という小規模な問題ではない気がします。
同じ政府の行う政治の元に、生活しています。政治=生活ですよね。

原発も身近に建っているのに、なぜ限られた人以外の大多数の人達は、まるで他人事のように振る舞っているのか、その点については私は腹立たしさを覚えています。
私はデモ活動については懐疑的なところがありますが、考える事さえしない人が大半なことは、戦後の愚民化政策が大成功して、すっかり羊のように生きるよう(sheepleとして)洗脳されてしまっている、と言えるのではないでしょうか。

今日は少し、怒りの記事になってしまいました。

17日の記事Android携帯で電話やメールをすると相手の情報(電話番号やメアドやメールの内容)がGoogleに収集されますについての対策ですが、Googleを使っていない検索エンジンを調べてみたところ「DuckDuckGo」というものを見つけました
「私達は検索記録を保存しません」というのが売りのようです。それは本当か分かりませんが

早速、検索してみたんですが、どのワードも検索結果が1ページ分しかありません…
もっと検索結果が欲しい方はGoogle,Bing,その他のエンジンで調べて下さい、とリンクが出ます。
検索エンジンとしては実用的ではないかもしれませんね~

だけど、トップページがレトロなアヒルちゃんでとっても可愛いですよ
ahiruchan.jpg
ネットの恩恵を受けながらその危険性を完全に避けるのは、難しいことなのかもしれません。
アヒるって言葉は今の検索能力じゃ浸透しないよ~がんばれあひるちゃん

読んで頂きありがとうございます
外は雪が降っています

FC2ブログランキングの記事タイトルの文字化けはそのまんまでーす

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テーマ:みんなに紹介したいこと - ジャンル:ブログ

【2012/02/17 22:18 】
Internet(インターネット) | コメント(4) | トラックバック(0)
Android携帯で電話やメールをすると相手の情報(電話番号やメアドやメールの内容)がGoogleに収集されます
こんばんは

Googleが発表した新しいプライバシーポリシーについて、分かり易く説明して下さっている記事を見つけましたのでご紹介します。

私はGoogleをよく使いますし、このニュースについて気になっていたのですが、調べそびれていました。
今日見つけた記事を読むと、無関心でいると自分や自分の身近な人達、すれ違った人や通りかかった家の人の個人情報まで収集され放題になるかもしれないという、かなり怖い状況になることが分かりました。

なぜ今回この記事に辿り着いたかというと、YouTubeで初めてアカウントを作ろうとした時にGoogleのアカウント作成画面が表示されて、改めてGoogleの新しいプライバシーポリシーが気になって、検索したからでした。

Googleを使っていなくても、Yahoo!JapanはGoogleと提携したという話ですし、Googleが運営するAndroidの携帯を使っている人も日々増えていってますので、無関係な人はいないと思います。
Wikipediaによると、Android携帯の日本国内利用者数は、460万1千人だそうです(2011年3月時点)。

あんぶろの斜めな日暮らしさんより。

【転載ここから】

2012-02-11
Googleでテンパる


えー、ここんとこ私がてんてこ舞いで対処しているGoogleのプライバシーポリシー改訂ですが、なんか対岸の火事と思っている人も多そうなので、素人なりにどんなことが起きているのか、何がまずいのか、コメント欄へのレスでもざっくり書きましたがそれを改変してエントリーにします。

まず何が起きているか。
Googleが3月1日からプライバシーポリシーを改訂すると発表しました。
で、Googleのサービスでバラバラだったプライバシーポリシーを統一して、全データの個人情報を一元化して個人を特定してそれを広告に生かすよ、と言っているのだと思います。
そしてなおかつ、それを指定した第三者に渡したりもしちゃうよ、と言っていると思います。
そんでもってなおかつ、その情報でGoogleに損害が出たらユーザーに損害賠償請求するよ、と言っているのだと思います。
で、ここで問題になるのはまずGoogleのかき集めている情報というのが多岐にわたっていてなおかつGoogleと連携しているサービスもとても多いこと。
以下がGoogleが収集するデータです


●氏名、メール アドレス、電話番号、クレジットカードなど
●端末固有の情報(たとえば、ハードウェア モデル、オペレーティング システムのバージョン、端末固有の ID、電話番号などのモバイル ネットワーク情報
●お客様による Google サービスの使用状況の詳細(検索キーワードなど) -電話のログ情報(お客様の電話番号、通話の相手方の電話番号、転送先の電話番号、通話の日時、通話時間、SMS ルーティング情報、通話の種類など) -インターネット プロトコル アドレス
●端末のイベント情報(クラッシュ、システム アクティビティ、ハードウェアの設定、ブラウザの種類、ブラウザの言語、お客様によるリクエストの日時、参照 URL など)
●お客様のブラウザまたはお客様の Google アカウントを特定できる Cookie
●現在地情報
●固有のアプリケーション番号
●ローカル ストレージ
●Cookie と匿名 ID


えー…ローカルストレージっつーのはつまりPCの中身ハードディスクや携帯の内部および外部メモリの中身ってことです。
はっきり言ってこの個人情報の集め方は「マルウェア」「コンピュータウィルス」と言っていいです。

マルウェア (Malware) とは、不正かつ有害な動作を行う意図で作成された悪意のあるソフトウェアや悪質なコードの総称である。マルウェアには、様々な脅威が含まれる。マルウェアの例としては、ウイルス、バックドア、キーロガー、トロイの木馬、WordやExcelのマクロウイルス、ブートセクタウイルス、スクリプトウイルス (BAT、Windowsシェル、JavaScriptなど)、クライムウェア、スケアウェア、スパイウェア、悪質なアドウェア[1]、ミスリーディングアプリケーションなどがある[2][3][4][5]。日本では、「悪意のある不正ソフトウェア」または「不正プログラム」とも呼ばれる[6]。
(Wikipediaより)


例えばGoogleが盛んにCMしてるブラウザChrome
あれはたくさんのユーザーデータを送信するブラウザなんですね
詳しくはここまたはここ辺りなんか読むとわかると思います。
またこれらの記事は2、3年ほど前の記事ですが、ここで指摘されている通りのことに今現在なっているという訳です。
いずれにせよ、Chromeは個人情報そのものではなくてもそれにつながる情報をたくさん送るブラウザであるということです。
それは兼ねてより聞いていたので、私はChrome互換でありながらデータ送信をしないSRware Ironというブラウザを使っていました。
ChromeとIronの主な相違点は以下。

利用者情報の送信機能の削除: Google Chromeには利用状況をGoogleに送信する機能が搭載(デフォルトでは無効になっておりユーザの意志で送信することができる)が、SRWare Ironではこの機能は削除されている。

自動アップデート機能の削除: Google ChromeにはGoogle UpdateというアプリケーションによってChromeを起動し
ていなくても自動的にプログラム本体のアップデートを行う機能が搭載されているが
、SRWare Ironはそうした機能は削除されている。
(Wikipediaより)

この、特に2番目のGoogle Updateの機能はWindowsの場合削除するのが素人ではおそらく無理だと思われます。
非常にめんどくさいことですが。レジストリの削除と言う危険を伴う作業が必要になります。

もう一つ例えばGoogleが買収して手に入れたpicasaという画像ビューワ兼管理アプリ
このアプリには人間の顔を認識して勝手に並べ替え、グループ化してくれる機能があります
わたしもなんじゃそりゃ。と思ったのですが初めて使ったとき人間の顔を人毎に認識してタグを付けろというので、うっかり付けてしまいました

そうしてどうなったか? というと。
実はその画像というのはネットで拾ったフィギュアスケーターの画像で、それらにスケーターの名前をタグとして入れていったところ、いつの間にか私のコンタクト(連絡先)に勝手にタグから引っ張ってきたスケーターの名前が入っていたのでした(!)

つまりどういうことかというと、もしこれが身近な人の写真で、それに本人の名前のタグを付けていたら、勝手にコンタクトの連絡先と紐付けして、全部Googleに送信されてしまうということです

そういうつもりはないのに、知人や家族の顔も名前もケータイの番号も、メアドももしかすると住所も全部Googleのデータベースに勝手に送られてしまうということです
私の場合は、撮る写真の被写体が(・ё・)、猫、花、桜、紅葉、花火なので全く問題はありませんでしたが…。

それからこのブログの読者層ではあまりいないとは思いますが、GoogleIMEなんていう日本語変換アプリがあります。
クラウド辞書という機能があって便利らしいのですが、これまた何かGoogleに入力した文字を送信している可能性があります

こういう機能をキーロガーと言いますコンピュータウィルスなんかが持つ機能で、入力されたキーを記録してウィルス制作者に送ります。
カード番号の入力などを読み取られる可能性があります

確定ではありませんがこれまでのGoogleのやり方からすると可能性は結構ありそうです。
ちなみに私は胡散臭く思えたのでGoogleIMEを入れたことはありません。

また、Google検索では検索語からIPアドレスからどんなページを見たのか、どんな広告をクリックしたかなどのその人のWeb履歴というのか、そういうのも収集します

更に更に、Android携帯で電話やメールをすると、Android携帯ではない相手の情報(電話番号やメアドやメールの内容)もGoogleに収集されます
今まではそういう情報は他の情報と組み合わせることはなく単独で用いられていたのですが、今度は他の情報と統合しすべて一元化することによって個人特定がきわめて容易になるので、それを行うよ、とGoogleは言っているのです

なおかつAndroid携帯で無線LANとGPSをONにして外を歩くと、外の無線LANのアクセスポイント(つまり各家庭の無線LANのAccessポイントなど)のSSID(無線LAN機器の個体識別に使われる番号)を勝手に収集します。
Mobileルータなど持ち歩いている人が近くに来たらそのルータのSSIDも収集します。


結果どうなるかというと、SSIDを手に入れた人がサーバーにそのSSID(というかMACアドレス)を放り込むと当該社の家庭の住所(アクセスポイントのある場所)が出てきたり、Mobileルータの持ち主の動きが追跡できたりするということです。(何ですかそのストーカーに優しい仕様は!?)

私はAndroidを使い始めた当初から上記の機能はすべて切り、自動同期も絶対にしないようにしていたので、おそらく歩く盗聴器状態は免れてはいたと思いますが、そうではない人も多いのではないかと思います。


ほんの一例なのですが、、上記のようなパターンが数限りなくあるので、私Google使ってないしー。とかAndroidじゃないしー。で済む問題ではないんです。
これからはのほほんとしてる間に知人や近くを通り過ぎた見知らぬAndroidユーザーから個人情報が抜き取られてしまう可能性も高くなっていくということになります

これらから自衛をするにはまずどういう対策があるのか調べなくてはなりません(これがまた手間なんですが)
しかし、調べるとしてもGoogleで検索はしない方がいいです
使うならマイクロソフトのBing辺りをお勧めします。
Googleの検索エンジンを使った検索サイトが日本の場合大多数なので、きちんと確証があってGoogleと関係ないところの検索エンジンを使った方がいいです。

マイクロソフトがすばらしいとは言いませんが、Googleほどのえげつなさは今のところないです。
またマイクロソフトはGmailを皮肉ってGmailmanという動画を作っているようです(検索するとちゃんと出てきます。YouTubeで見れますが、YouTubeはGoogle傘下なのでログインせずに視聴することをお勧めします)

しかし今回のことは不適切なたとえかもしれませんが、ある意味原発事故のようなものです。事故の起きる確率は、高くはないかもしれないけど、起きてしまったら大変なことになる。
また、完全にそれを防ぐことは難しく、放射線のようにすべての人にじわじわと影響を与える
という類いのものです。


例えば多種多様なサービスから集められて一元化されたデータを、指定業者にGoogleが渡したら、その指定業者が悪用するかもしれません。
実際過去にGoogleの関係者が十代の女の子のプライバシーに関するデータを覗き見して解雇されたことがあったと記憶しています。

またGoogleマップの設定がデフォルトで一般公開になっているため、個人情報を書き込んだマップが一般に公開されてしまったり、Googleバズという廃止されたTwitterに類似のサービスでもユーザーの本名や居場所が公開されるという事故が起きています
更にGoogle+では初期に本名で登録していないとGoogleに判断されたユーザーのアカウントがざっくり削除されたことがあります。

如何にGoogleが本人特定、素に近い個人情報をどれだけ欲しているのかという執念のようなものを感じました(しかし便利だったので私も危険のないようにピンポイントで使っていたのですが…)
また、このように仮に事故が起きなくても、堂々とプライバシーの侵害をすると表明したようなものです

世間にこれだけAndroid携帯が急激に普及し、Android携帯を持つ相手との電話、メールのやりとりがあるだけでも既にGoogleの思うつぼにはまっています。その上無線LANとGPSの使用で全く関係ない人も巻き込まれていることになります。

全くその気はなくても、Googleに関わる器物を持っていなくても、サービスを受けてなくても、家族、友達、知人がもしそれらを使用していたら、あるいは無線LANとGPSを使っていたら、すべてグーグルに筒抜けになるということです。

自分がもしGoogleに関するサービスを使い続けると、本人は了解しているからともかくとしても、Googleと接していない(Googleのプライバシーポリシーに了解していない)家族友人知人の情報もすべて芋づる式に吸い上げられてしまうということです。
つまりGoogleのサービスを使い続けるということは意図せずスパイの手先になるということです
だから決して対岸の火事ではないんですね。
プライバシーも何も無くなるということです。
使っている本人だけがそうであれば問題ありませんが、了承していないにもかかわらず本人につながりのある人の情報まですべて芋づる式で流れていくようにしているところがGoogleのえげつないところです

まあ、気にしない人は気にしないのかもしれませんが、私は気持ち悪いと思ってしまったのです。
プライバシーをそこまで覗き込む出歯亀が。
そしてそれを第三者に渡すよ、と堂々と言っているところが。

実際日本ではほとんど一部でしか報道されていないし、問題視している人が少ないようです。
AndroidユーザーもGoogleユーザーも報道を見ても黙殺している人がほとんどのようです。

とは言え私の収集したこれらの情報も私という素人が集めたもので確実な内容ではありません。
そんなわけですので一度ご自分の身の回りにも影響がないか調べてみることをお勧めします。
影響ないはずないとは思いますけどね…。

【転載ここまで】

Wikipediaの「Android」には「個人情報収集問題」という項目があります。

【以下wiki転載】
2011年04月、Androidは個人情報(Android利用者の氏名や場所、付近のWi-Fiネットワークの信号強度や位置情報)を取得・蓄積し、Googleに送信していることが分かったと、Wall Street Journal(Web版)が報じた

セキュリティ専門家が台湾HTC製のAndroidスマートフォンを調べた際に、これらの情報を少なくとも1時間に数回、Googleに送信していたことが確認されたという[68]。

この報道に対し、GoogleはAndroid搭載端末から位置情報を収集していることは認めたが、すべてあらかじめユーザーの同意を得た上で行っており、また収集したデータは匿名化された形でグーグルのサーバーに送られていることから、プライバシー上問題はないと主張している。
【wiki転載ここまで】

「ユーザーの同意を得た上で」こんな風に言っているので、携帯の契約書に記載されているのかもしれませんが、どれだけの契約者が契約内容の全てをちゃんと理解して同意しているでしょうか。
「収集したデータは匿名化された形でグーグルのサーバーに送られている」本当かどうかは誰にも分かりません。


上記のブログ記事中でマイクロソフトの検索エンジンBingの利用を勧めていますが、私はそれもGoogleと同じだと思います。

マイクロソフトはビルゲイツの会社ですが、ビルゲイツは優生学(白人だけが価値があるという考え方)の支持者で世界の人口を削減すべきだとして、財団を作り、アフリカで人口削減ワクチン接種キャンペーンを展開している人物です。

世界の国を一つにまとめ、人類に番号をふるなどして管理し、隷属させようとするNWO(ニューワールドオーダー、ブッシュやローマ法王、アメリカの財界人などが公に言及している)の一環として、全ての世界規模の大きな活動は展開されているのではと思えてしまいます。

Google、Facebook、Twitter、Windows、YouTube、Android、iPhone…
大々的にマスコミやネット上で宣伝され利用されているものは、安全ではなさそうです。

転載文中にあった写真のタグ付け機能はFacebookにもありますが、一度誰かをタグ付けすると、その人が写っている他の写真にも勝手にタグ付けされるか、「これは○○さんじゃありませんか?」という表示が出たりするということを聞きました。

FC2もAmebaも…トラックバックテーマなんて、モロに個人の趣味趣向を含めた情報収集に使われてるように思います。

過去のテーマ、余り覚えていませんが「あなたの血液型は?」「出身地は?」「一人暮らしですか?」など。
去年の年末頃に、あからさまな情報収集テーマが続いていました。
当たり障りのないテーマの時だけ、利用されることをお勧めします。

何事も「タダより高い物は無い」のかもしれないです。
無料のサービスは必ずその裏に、表からは見えにくくされている目的があるのだと思います。

昨日2月14日、日本でも民主党が「マイナンバー」と称し国民全員に番号をつける制度を、閣議決定しましたね。3年後からの利用開始予定だそうです。
税と年金の納付状況を把握するためだそうですが、何よりこんなに酷い政治をする反日本的な政府に把握なんかされたくないし、家畜じゃないのだから番号付けされるなんてまっぴらごめんです。


上記の転載文にはかなり重要な事が書かれてあると思います。
ぜひぜひ周りの人にもお知らせ下さい。

「Googleの閲覧履歴って記録されてるらしいよ」、これは以前から知ってる人は多いかもしれません。
「Googleを使うと名前や現在地、クレジットカード情報や通話記録、端末情報を収集されるらしい。そしてそれを第三者に渡されるかもしれない」
「Android携帯使うと、入れてるデータとかメール相手のデータまでGoogleに送られてるらしい」
「スマホのGPS機能使うと、周囲にある機器のデータを勝手に集めてGoogleに送ってしまうらしいよ」など。

自分が気を付けていても、自分のデータを持っている人が情報収集されてしまったら意味無いですよね。
一人でも多くの人が知って、気を付けてくれますように。
自衛しましょう!

読んで下さりありがとうございます

テーマ:みんなに紹介したいこと - ジャンル:ブログ

【2012/02/15 21:42 】
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